日本人看護師が行う産後ケア あやぱんの自己紹介♡

こんにちは。
初めまして、あやぱんと申します。
初投稿記事を読んでくださりありがとうございます♡

アナログで文章を書くのが苦手な私が、デジタルなブログを始めました。笑
続けられる自信はないですが、とりあえずやってみよう❗️という気持ちで
初投稿の記事を書いています。

なぜ? 
アナログで文章を書くのが苦手な私が、デジタルなブログを始めたかと言いますと…


現在、世界で大流行中のコロナウイルスのせいです。
ザックリ言いますと、インプットしすぎてアウトプットしたくなったのです。笑


自粛生活で家に引きこもり状態。
暇すぎて、Youtube 見るのにも飽きて…

暇 暇 暇

そんな中でも、毎日パソコンの前に座ってコツコツ作業している主人。
それを見て、私は何をしているんだろう…と思わされました。はい。
(←いつも私に刺激を与えてくる人なんです。)

そこで自分の未来につながる勉強をしようと、看護育児母子の健康に関するインプットをしていました。

なぜ、看護?育児?母子の健康?かと言いますと
私は看護師だからです。

看護歴8年目(看護師を始めて8年が経つなんてゾゾゾっとする…笑)
最初に三次救急の現場で3年勤務。


主に経験した看護は、

  • 事故での脊髄損傷
  • 多発外傷
  • 全身の火傷
  • PCPS(体外循環装置)の管理
  • 臓器提供者の看護

などです。
全身のいろんな疾患を見るので、救急で働いていた時は看護学生時代より勉強しました。笑
その後は派遣ナースで外科や内科などオールマイティーに病棟勤務してました。


海外旅行好きで、転職の合間に海外旅行をしてました。
そのうち、海外での経験をたくさん積みたくなり、派遣ナースで働くようになりました。
ただの観光だけでなく、

  • 地雷で被害に遭われた人達のリハビリテーション施設や社会復帰施設の訪問(カンボジア🇰🇭)
  • キューバの現地医療視察
  • インドの孤児院でボランティア(ホームレスのケガの治療等)


など、海外の医療現場の視察ボランティア活動を通して海外の看護を学んだ経験もあります。


そんな経験を経ていろんな出会いがあり、
主人とセブ島で出会い結婚して、現在シンガポールに住んでいます。
そしてシンガポールでは、産後ケアというものをしていました。


シンガポールでの出産は2泊3日での早期退院が一般的です。
かつ、海外に住んでいるので祖父母のサポートを受けられない家庭が多いです。
産後は親御さんにとって精神的にも身体的にもしんどい時期なのに、早期退院させられ、誰からのサポートがない状態は、危機的状況です。


その時期に赤ちゃんとお母さんの健康サポートをしたり、家事のサポートをするのが産後ケアです。私は赤ちゃんに兄弟がいる場合は、上のお子さんのケアもしていました。


なので、産後の親子ケアも得意です。

ざっくりと、私の自己紹介をしてきましたが…

そんな私が始めた看護探究隊というブログでは、看護×産後ケア×海外の内容を中心に記事を書いていきます
なぜ?どうして?探究しながら学習する方法で身につけた看護の知識を、この場でアウトプットしていきます。

  • 産後の育児や親子の健康に悩んでいる人
  • 看護の勉強に励んでいる人

にとって役立つ情報を配信できるように頑張ります。

そして、私は現在夫と二人で暮らしていますので、夫婦(パートナー)に関する内容も時々記事にしていこうと考えてます。

女性にとって、パートナーに関する悩みや問題は尽きませんからね。

ここで共有させてください。(笑)


最後に、私はブログ初心者なので、絶対至らない部分が多いと思います。

なので、読者様のご意見やアドバイスがとても貴重になります。

良かったら気軽にコメントなどいただけたら嬉しいです。

これから、宜しくお願いいたします。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


終わり♪

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